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6/13 バスケっと

こんばんは、きりんです。今日はバイトのあと、ボノボ君と久方ぶりにバスケをしてきました。


運動はやっぱりいいですね!もうバスケに取り憑かれることはないと思っていたのですが、体育館にボールをつくだけで楽しいです。気分が上がるかどうかも心配でしたが、杞憂だったようで、3、40分しかやっていないのにすごく楽しかったです。月曜日はやれるみたいなので、できるだけ時間作ってやりたいなと思います。将来バスケ続けていることが想像できなかったけど、アリかもしれないなと思いました。


先日コアラ君KPで続きまでやったクトゥルフのセッションですが、序盤で中断されているので、続きがいつになるかも楽しみです。コアラ君が呼びかけてくれればみんな準備すると思います。時間合うかはわからないですけど、、、現在三郎君のPCの三郎の肌が若干石化してそこで終わってますからね。気が気ではありません。


話の流れとしては、僕たちがそれぞれの理由で訪れた研究施設でなんらかのウィルス、おそらくJウィルス?と呼ばれるものがパンデミックしてしまい、僕たちは研究施設に閉じ込められ、その場にいたNPCのユーリさんと行動を共にして、とにかく脱出しようとしているところです。研究員は皆石化しており、地獄絵図です。
僕たちは皆施設に入る時にタグをもらっており、これがカードキーの役割も果たすのですが、同時にウィルスの感染度も示しています。カードキーはランクが決められており、僕たちのランクは1、感染度は深度で表され、僕とi君が1、三郎君だけ2です。石化して死んでしまった研究員達からタグを剥がして、僕たちのランクでは開けられない扉を開け、脱出方法を探す、、、というのが当面の目的と思われます。


不安要素は、NPCが敵か味方かわからないところと、ウイルスの進行度が各々で異なるため、なにが鍵になっているかわからず、さらに制限時間もわからないところです。しかも事件の原因がただの事故なら良かったのですが、なにやら地下火山の噴火がかんけいしているようでして、ウイルスの対抗薬も見つけられるのかわかりません。研究室に行けばなんらかの手がかりはあるのかと思いますが、おそらくパンデミックもそこから始まっているので僕は行きたくないです。だれかに任せようと思います。


夜はまだ寒くなりますね。体調にお気をつけください。
きりんでした、それでは。